アイムがノーブ(笑)な雷蔵です。 駄文失礼

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

「ARTISAN KAI.g3 飛燕 SOFT M(Rev.2) ジャパンブラック」 が届いた!

お久しぶりです。

さて、今回のネタですが・・・



いま巷で話題の、
GrowUpJapan「ARTISAN KAI.g3 飛燕(SOFT)」が届いたので、その報告!

飛燕購入


僕が購入したのは、新色のジャパンブラックで、
柔らかさはSOFT、大きさはMサイズ。

今まで使ってきたマウスパッドは、
StealSeries QcK mini、同QcK mass。

そして今回購入した、飛燕。


少しだけプレーしてみました。

使用するマウスはIE3.0(1年9ヶ月)。

このマウス、ソールがかなりすり減ってるんですよね。
しかも初期ソール^^;

ですが、1時間ほど(CSO野良で2試合)使ってみた感想、
かなりいい感じに滑る滑る!

まず気づいたのが、QcKシリーズより遥かに初動が軽いです。
これには驚くばかりです。

しかも反りがないので(パッケージングがSSのぐるぐる巻と違って、板状)、
買ってすぐに、このパッドの最大のポテンシャルが活かせる(SSは平らにすることから始めないとまともに使えない)。

こうした面から「製品が作られてからユーザーの手元に届くまで」がしっかりしてると、そう感じました。
さすが!と言ったところでしょうか。
好評を得ているのにも納得です。



止まりに関しては、
柔らかさはSOFTですので、思った以上に止まってくれました。

HARD、MIDに関しては、想像ですが、
この滑りでパッドが固いとなると・・・非常にツルッツルじゃん!と感じるのではないでしょうか。

それこそ、布PADである事を忘れるかのごとく・・・。

マウスの止まりに重点を置くとなると、SOFTが無難でしょう。

「もっと滑りを!」というユーザーは、HARDやMIDがベストチョイスになると思います。



外観についてお話しします。

SS製品とは違うマウスパッドが届いたことで、僕の手元には比較対象が生まれました。
ですので、SS製品を見直してみます。

SSのQcKシリーズを見てみると、大量生産ということもあるからでしょうか、
飛燕と比べると作りの粗さが目立ちますね。

表面ですが、
SS製品はベタっとした印刷が施されていて、その部分は他の部分と滑りが変わります。
飛燕はインクが布に染みこんであるので、印刷面はベタッとしていません。指で触ると硬く感ますが、滑りに影響するレベルではありませんね。

布に関しては、
SS製品は、使っている物はかなりきめ細かく、使っていてストレスは感じませんね。使ったことある方にはわかると思いますが、引っかかりとかは感じたことはないでしょう。これは、流石といったところ。しかし、PAD端の布の処理が粗く、裏面もタイヤのような作り。
飛燕はPAD端の全ての辺を見ても同じように処理が施されていて、裏面も(表現はわりかし悪いですが)工作マットのような・・・つまり・・・かなり丁寧な面です(笑)とにかくSS製とは違って丁寧な作りであると感じました。

丁寧だからと言って、それが製品の性能の良さに直結はしないと思います。
が、こういう所への気遣いというか、プライドというか、そういうのがビシビシ伝わってきます。
使っていて気持ちが引き締まることでしょう!モチベ上がるわ。
こういうのって大事だと思いませんか?
僕はポリシーって大事だと思うんですよね!


ってなわけで、今回届いた飛燕を今後も使っていき、
気づいたことはここで伝えようかなと思っております。

更新が滞っておりましたが、今後とも宜しくお願いいたします。

らいぞうでしたっ 
ほなね(・o・)ノ
スポンサーサイト
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

プロフィール

雷蔵

Author:雷蔵
CS:GO、「TeamDT」所属。
【好きなもの】
自転車/PCゲー(CSGO等FPS)/アイドル/音楽/アニメ/読売巨人軍
詳しいプロフィール(ツイプロ)はこちら

ブロとも申請フォーム
検索フォーム
QRコード
QR
カウンタ
アクセスカウンター
出会いモバコイメル友
義援金募集
FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。